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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1378' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
272

日々の指針

すべての物事において、結果だけを見るのではなく、結果に至るまでのプロセスにおいて、その都度、間違いのない選択、決定が下されたか否かを知ることである。物事の結果を受け取って喜んだり、悲しんだりするのではなく、その結果から何を学んでゆくかを認識してゆくことである。人は間違いを犯す。そのことを恐れてはならない。むしろ、同じ過ちを繰り返さないことに留意すべきである。善い結果であれ、悪い結果であれ、経験こそ... すべての物事において、結果だけを見るのではなく、結果に至るまでのプロセスにおいて、<br />その都度、間違いのない選択、決定が下されたか否かを知ることである。<br /><br /><br />物事の結果を受け取って喜んだり、悲しんだりするのではなく、<br />その結果から何を学んでゆくかを認識してゆくことである。<br /><br /><br />人は間違いを犯す。<br />そのことを恐れてはならない。<br />むしろ、同じ過ちを繰り返さないことに留意すべきである。<br /><br /><br />善い結果であれ、悪い結果であれ、経験こそがすべてを上回る。<br /><br /><br />何事も意志決定する際には、自らが期待する将来をすべて完璧に予測することは<br />なかなか難しい。<br />だが、常に起動修正を行うことによって、自分の選択、決定は間違いないと確信できると、<br />何事も完璧に成就してゆく。<br /><br /><br />(2005年6月「白光」から 西園寺昌美著)<br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">世界人類が平和でありますように</span>
271

日々の指針

どの時のどの体験もみな、今の自分に大切な出来事なのである。人類は皆、自分から恐怖や不安を手離せなくしてしまっている。神は、我々自身でもある。悲嘆と苦悩は、人間が自ら創りだしたものである。すべての絶望、すべての憎悪、すべての競争の原因は、人類が物質的なものに欲求を集中させた結果である。これから起こることすべてに意味がある。個々のいかなる消えてゆく姿を価値あるものと見られるようになれば、真理の人である... どの時のどの体験もみな、今の自分に大切な出来事なのである。<br /><br /><br />人類は皆、自分から恐怖や不安を手離せなくしてしまっている。<br /><br /><br />神は、我々自身でもある。<br /><br /><br />悲嘆と苦悩は、人間が自ら創りだしたものである。<br /><br /><br />すべての絶望、すべての憎悪、すべての競争の原因は、<br />人類が物質的なものに欲求を集中させた結果である。<br /><br /><br />これから起こることすべてに意味がある。<br /><br /><br />個々のいかなる消えてゆく姿を価値あるものと見られるようになれば、真理の人である。<br /><br /><br />(2003年9月「白光」 西園寺昌美著)<br /><br /><br /><br /><span style="color:#00ffff"><span style="color:#ff00ff">世界人類が平和でありますように</span></span>
270

日々の指針

乞食を見て我々はどう思うだろうか。我々もまた心理的な乞食にならないよう努めねばならない。心は巨大な思考・感情の蓄積の場、冷蔵庫のようなものである。ただ単にたくさん貯えているだけでは駄目である。よく整理して使わないと腐ってしまう。真理さえも押しつけは他の人々の生きる自由を奪うことになる。人は一人で生きることに怯えるが、本来人は一人であることを忘れてはいけない。(2002年7月「白光」 西園寺昌美著)... 乞食を見て我々はどう思うだろうか。我々もまた心理的な乞食にならないよう努めねばならない。<br /><br /><br />心は巨大な思考・感情の蓄積の場、冷蔵庫のようなものである。<br />ただ単にたくさん貯えているだけでは駄目である。<br />よく整理して使わないと腐ってしまう。<br /><br /><br />真理さえも押しつけは他の人々の生きる自由を奪うことになる。<br /><br /><br />人は一人で生きることに怯えるが、本来人は一人であることを忘れてはいけない。<br /><br /><br />(2002年7月「白光」 西園寺昌美著)<br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff0000">世界人類が平和でありますように</span>
269

再臨のキリスト

イエスと云う名をもった肉体を人類贖罪の犠牲(いけにえ)とした真理(キリスト)は地球最大の危機に臨んで再びイエスを肉体身に天降(く)だしたイエスは今正に地上に立っている老子や釈迦やマホメットの先頭に立って救世の光明を地上に振りまきその神秘力を発揮する盲(めしい)は目を明きいざりが直ぐに立った2千年前の奇跡を今や再び繰りかえす時が来た地球世界の汚れは地表に黒くにじみ神の光を蔽いつくそうとするが人類守護... イエスと云う名をもった肉体を<br />人類贖罪の犠牲(いけにえ)とした真理(キリスト)は<br />地球最大の危機に臨んで<br />再びイエスを肉体身に天降(く)だした<br />イエスは今正に地上に立っている<br />老子や釈迦やマホメットの先頭に立って<br />救世の光明を地上に振りまき<br />その神秘力を発揮する<br />盲(めしい)は目を明き<br />いざりが直ぐに立った<br />2千年前の奇跡を<br />今や再び繰りかえす時が来た<br />地球世界の汚れは地表に黒くにじみ<br />神の光を蔽いつくそうとするが<br />人類守護の神霊の力は<br />常にこの汚れを浄め去り<br />救世の大光明として働きはじめ<br />古き殻をすべてぬぎすてて新生する<br />地球の運命の鍵をにぎる<br />過去のイエスの光明は<br />今救世の大光明と一つになり<br />再臨のキリストとして<br />あらゆる闇を消し去る第一歩を踏み出している<br />キリスト 真理の光<br />地球人類を神の子として蘇らせる<br />真理の光 キリスト<br /><a href="http://www.byakko.or.jp/4_method/prayer.html" target="_blank" title="世界平和の祈り">世界平和の祈り</a>の中で<br />イエスははっきり肉体身として<br />働きはじめているのだ<br /><br />(1999年12月「白光」 五井昌久著)<br /><br /><span style="color:#ff0000">世界人類が平和でありますように</span>
268

如是我聞

 地位も財産も自分には関係ない。いかに愛にみちて、さわやかに生きるか、明るい気持ちで生きられるか。それが問題なのだ。人間は自分の心で自分を満足させなければいけない。自分以外にばかり心をむけていると、悲しまなければならないことが多いからね。人間というのは心の持ち方次第でどうにもなるものだ。 いかに幸福そうな環境に住んでいようと、その人が幸福だと思っていなければ、幸福じゃない。その反対に、貧乏の中にあ...  地位も財産も自分には関係ない。<br />いかに愛にみちて、さわやかに生きるか、明るい気持ちで生きられるか。<br />それが問題なのだ。<br /><br /><br />人間は自分の心で自分を満足させなければいけない。<br />自分以外にばかり心をむけていると、悲しまなければならないことが多いからね。<br /><br /><br />人間というのは心の持ち方次第でどうにもなるものだ。<br /> いかに幸福そうな環境に住んでいようと、その人が幸福だと思っていなければ、<br />幸福じゃない。<br />その反対に、貧乏の中にあっても、その人の心が幸せでみちていれば、<br />その人は幸せなんだ、<br /> 私など、どんな苦しみに会おうと、みんな楽しみにかえてしまう。<br />どこにいこうと、私にとってはそこは天国さ。<br />私にとって、不幸とか苦しみなんていうのはないんだ。<br /><br />(『如是我聞』ー五井先生より時折り拝聴したお話ー 高橋英雄編著)<br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">世界人類が平和でありますように</span>
267

草花との対話

私の心が自然に澄みわたり浄化されるのはあなたのハッとするような美しさキュンとするような愛らしさに触れ一瞬、我を忘れて思わず涙がこぼれ落ちそうになる時ですまた、あなたがどんなに汚れた場所であろうとうもどんなに薄暗い隅っこであろうとも誰が見ていようといまいとそんなことには一切おかまいなく健気に無心に地上に咲き誇り美しい神秘なる生命を見せてくれる時ですそんな時、私はあなたの無私なる一条の光に浄化されるの... 私の心が自然に澄みわたり浄化されるのは<br />あなたのハッとするような美しさ<br />キュンとするような愛らしさに触れ<br />一瞬、我を忘れて<br />思わず涙がこぼれ落ちそうになる時です<br />また、あなたがどんなに汚れた場所であろうとうも<br />どんなに薄暗い隅っこであろうとも<br />誰が見ていようといまいと<br />そんなことには一切おかまいなく<br />健気に無心に地上に咲き誇り<br />美しい神秘なる生命を見せてくれる時です<br />そんな時、私はあなたの<br />無私なる一条の光に浄化されるのです。<br /><br />あなたの神秘に触れると私は浄化されるのです<br />そして尊く気高く崇高な神人として目覚めてゆくのです<br />私はあなたによって、今まで忘れてしまっていた<br />どこかにそっと置きっぱなしにしていた<br />優しさが、思いやりが 労りがよみがえってくるのです<br /><br />あなたは天空からやってきて天空に還ってゆく<br />私は神界からやってきて神界へ還ってゆく<br />双方にとって この世は美の 聖の 神秘の<br />極限に至るまでの道程です<br /><br />(西園寺昌美著)<br /><br /><br /><span style="color:#ff0000">世界人類が平和でありますように</span>
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