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善なる運命の肯定を

自己の本体というものは、神として神界にいて、自由自在に、宇宙人類のために働いているのだから、肉体にいる分霊的自分は、その働きを妨げるような、否定的な想念、つまり、自分は駄目だとか、人類は駄目だとかという暗い想念を出さず、出て来たら、それも業因縁が想念として消えてゆく姿なのだと否定しつづけて、ひたすら自己の善なる運命を肯定し、人類大調和の実現を肯定し、祈りつづけてゆけば、いつかは、肉体的自我と自由自... 自己の本体というものは、神として神界にいて、自由自在に、<br />宇宙人類のために働いているのだから、<br />肉体にいる分霊的自分は、その働きを妨げるような、否定的な想念、<br />つまり、自分は駄目だとか、人類は駄目だとかという暗い想念を出さず、<br />出て来たら、それも業因縁が想念として<br /><br />消えてゆく姿なのだと否定しつづけて、ひたすら自己の善なる運命を肯定し、<br />人類大調和の実現を肯定し、<a href="http://www.byakko.or.jp/4_method/prayer.html" target="_blank" title="祈り">祈り</a>つづけてゆけば、<br />いつかは、肉体的自我と自由自在の本体(真我)とが一つになってゆき、<br />正覚を得ることになってゆくのである。<br /><br />またそうならせるために、守護霊、守護神が、<br />あなた方の業因縁の想念を消して下さっているのである。<br /><br />(『日々の祈り』 白光出版 五井昌久著)<br /><br /><br /><span style="color:#ff0000">世界人類が平和でありますように</span>
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今月のことば

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日々の指針

本来の結婚とは拘束ではなく、自由であるべきなのだ。お互いが一人でいる時よりも、もっともっと自由でなければならない。それが本来の結婚なのだ。それがわからないが為に、多くの結婚が破綻し失敗に終る。お互いがお互いにもっと今まで以上に、自由を分かち合い、与え続けなければならなし、お互いに自由を大事にし尊重しあっていかなければならない。(1989年4月「白光」 西園寺昌美著)世界人類が平和でありますように... 本来の結婚とは拘束ではなく、自由であるべきなのだ。<br />お互いが一人でいる時よりも、<br />もっともっと自由でなければならない。<br />それが本来の結婚なのだ。<br /><br />それがわからないが為に、多くの結婚が破綻し失敗に終る。<br />お互いがお互いにもっと今まで以上に、自由を分かち合い、与え続けなければならなし、<br />お互いに自由を大事にし尊重しあっていかなければならない。<br /><br /><br />(1989年4月「白光」 西園寺昌美著)<br /><br /><span style="color:#00ff00">世界人類が平和でありますように</span>
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日々の指針

人間いついかなる時にも「完全」に向って努力すれば、必ずいつか完全性を備えた人物になり得るものである。人間は何事も成就し得るように元もと創られているものなのであって、決して成就し得ないことはあり得ないのである。それを人間一人一人自らの否定的想念によって、その真理を否定しつづけた結果、今日に至っているのである。これからはこの文章を読んだあなた方一人一人が変ってゆき、世の人の為によき手本を示してゆくこと... 人間いついかなる時にも「完全」に向って努力すれば、<br />必ずいつか完全性を備えた人物になり得るものである。<br /><br />人間は何事も成就し得るように元もと創られているものなのであって、<br />決して成就し得ないことはあり得ないのである。<br /><br />それを人間一人一人自らの否定的想念によって、<br />その真理を否定しつづけた結果、今日に至っているのである。<br /><br />これからはこの文章を読んだあなた方一人一人が変ってゆき、<br />世の人の為によき手本を示してゆくことだ。<br /><br />(1989年1月「白光」 西園寺昌美著)<br /><br /><span style="color:#0000ff">世界人類が平和でありますように</span>
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