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人類一人一人の心の扉は遂に開かれた

人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也・・・・・・・
宇宙究極の真理のひびきが世に放たれていった
真理のひびきは、人類一人一人の内なる宇宙の扉を一つ一つノックしていった
遂にその開(あ)かずの扉は、ほんの少し開き始めた
長い間人類は自らの存在を否定し切ってきた
自分自身の存在を尊いものとは感じられずにいた
ただただ自分は取るに足らない小さな存在、価値のない存在と思いこんでいた

人類一人一人の
開かずの扉は遂に開かれた
暗闇(くらやみ)未だ晴れず、暗黒の海に一人漂っているように見えるけれど
確かに手ごたえはある
すべては今始まったばかりであるが
人類はまさに世界へ羽ばたこうとしている

人類一人一人に担わされ課せられたる業(カルマ)は重い
時折その重さに耐えきれず、身体を震わせ全身で怒り、憤り
泣き、叫び、わめき、自らを表現してきた
そうすることで自らの存在を訴えたのだ
が、気づく人はいない

人々は何もなかったかのように
自分に背を向けて遠ざかってゆく
自分の存在など、彼らにとっては全く価値ないもののように扱われ
人々は、無視し拒絶するかのように通り過ぎてゆく

が、はるか遠くに一筋の光が!!
人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也・・・・・・・
その光が自分の存在を照らし出してくれている
光が自分を見守り導いてくれている

私の心の暗闇を見透かすように
私の孤独なる心に生きる力を与えるかのように
私の哀しみを癒すかのように
愛を光を惜しげもなく一杯に投げかけてくれる

昨日も今日も、そしてまた明日も
私の心の扉は少しずつ開かれてゆく
開かずの扉は開け放たれたのだ
希望が射し込んできた
愛の光が自分の全身を包み込んでくれた
可能性が生まれた
自分の固く閉ざされていた心の扉の中に

今度は私の天命を完うする時がめぐって来た
人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也・・・・・・
光の伝達者として・・・・
私もその究極の真理のひびきの唱名に加わった
この唱名でまた世界の誰かが
自分と同じように究極の真理に目覚めてくれるよう
感謝と祈りと歓喜をこめて
不屈の究極の真理のひびきを
今日もひたすら唱名し世に放つ
人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也 人類即神也・・・・・・

《シリーズ・インフィニット・ワーズの詩(46) 西園寺昌美著》

5月に入りました。
無限なる神性
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人類即神也

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