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五井先生のことば

 人類というのは個々の神の分生命が、横の線において一つにつながっている姿である。
そのつながりがからまったり、もつれたりすることによって、
人類の不幸が生まれてくるのである。

 神のみ心は地上に平和をもたらそうとしている。
世界平和こそ神のみ心なのだ。

神は世界平和の実現のために、天使としての守護の神霊を、
この地球界に降し給っているのである。
その天使群、守護の神霊団が全く一つになって働きはじめたのが、
救世の大光明なのである。

そしてその救世の大光明の働きが、世界平和の祈りとして
私たちを働かしめているのである。
世界平和の祈りこそ、天の光明が私たち肉体身を受け器として、場所として、
人類世界に流れ、浄めてゆく祈り言なのである。

(1993年7月「白光」 五井昌久著)

世界人類が平和でありますように
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