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【新・日々の指針】より抜粋
業想念に一番ねらわれ易い状態とは、自分で自分を忘れて放心していたり、
自分を疎外していたりする時である。
人間には、自分の心を常に省みるということが必要だ。
省みるということは、余分な感情を捨て切るということである。
人の価値は、その人の有する愛の質量による。
真の財産は体験のみである。他に何もない。只々体験あるのみ。
誤りを犯すのも、失敗を繰り返すのも、進歩してゆくためのプロセスである。
人は常に、今この瞬間においてベストを尽くして生きるべきである。
瞬間、瞬間のベストの積み重ねが自分の全人生を創り上げてゆくのである。
(1994年6月「白光」)
常に愛の中に自分をいれたいと思います。
心、心、心すべては心・・・・・・・・
今日の昌美先生の指針が心に強く身に沁みて
無限なる感謝!!!
世界人類が平和でありますように
日本(祖国)が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます
- Date : 2009-05-09 (Sat)
- Category : 昌美先生のご法話