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『真愛と執愛について』から

(前略)
愛とは単に言葉に現わしていうだけのものではない。

自己の生命全体が、
相手の生命と融け合って、
はじめて生れてくる感情なのであり、

自分と相手とが離れた存在ではなく、
全く一つの者である、という純粋感情によって行われる行為こそ、
愛の行為といえるのであります。

 自己の心に感ぜられてくる、相手のマイナス面、
嫌な言語動作、それはすべて業(カルマ)の消えてゆく姿であって、

相手自身の生命(本心)から発しているのではない、
ということが、瞬時に理解出来るようになれば、

その人は深い真愛の持ち主ということになります。
(後略)

(2009年6月「白光」  -信愛と執愛についてー『愛・平和・祈り』-より)



世界人類が平和でありますように

日本(祖国)が平和でありますように

私たちの天命が完うされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます
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